健康委員会の新たな挑戦
前期健康員会が新たな取組に挑戦してくれています。みそみっ子に手洗いの重要性を知ってもらうこと、手洗いの回数を増やしてもらうことを目標に手洗い週間として取組をしてくれています。手洗いの重要性を知ってもらうために昼休みに「手洗い大会」の実施と、手洗いの回数を増やすため委員会手作りのグリセリン石鹸を手洗い場に設置をしてくれました。
多くのみそみっ子が、自分の手洗いが上手にできているか確かめるために「手洗い大会」に参加してくれています。
最初にブラックライトに反応するクリームを手に塗り手洗いをします。その後ブラックライトを当てると洗い残ったクリームが光る仕組みです。うまく洗えなかったので、もう一回と何度でも挑戦するみそみっ子の姿も見られました。
手洗い場やトイレに設置したグリセリン石鹸です。手に取って洗いたくなるようにかわいいものがいいと1学期から計画。大きさや安全性などいろいろ考えて実施にこぎつけました。
健康委員会の委員長さんは、夏休みの好きにチャレンジでグリセリン石鹸の試作品づくりに挑戦するなど、自主的・意欲的な姿を見せてくれました。
手洗い週間が終わっても、手洗いの習慣が身についたみそみっ子がいっぱいになることを楽しみにしています。






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